【2026.6.23】自分の書いたものは恥ずかしい

旦那ちゃんに、こんな社内外紙を作りたいと24ページのコピー用紙を渡した。彼は読まない。だけどいいんじゃない、とひと言。それで十分。

今日、こんな社内外紙を作りたいんです、と管理者さんへ相談。『今の仕事に不満があるわけじゃないんですけど、もっと面白いことをしたくて』と前置き。営業活動の一環としてやりたいこと、会社のアピールにするため社内の人も協力して欲しいことを伝えた。

最初のインタビューから1ヶ月。やりたいと思い立ったのは、いつだったかな。取材の依頼のお願いをする前、取材が終わったあと、急に怖くなっては辞めようか考え、寝て、また朝になって、やる気を出す。

自分が作ったものを見てもらうのは本当に恥ずかしい。恥ずかしくて躊躇する度、協力してもらった人の顔を思い出す。止まってはいけない。

皆さんに最終確認をしてもらう。もう一息。

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この記事を書いた人

趣味は手紙。自営業しながら副業ライターをしています。2026年の抱負は「友達にもっと会う」。旦那ちゃんのお世話をしながら生きています。

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