【2026.2.3】「旦那」「主人」はメディアでは使えないというけれど

旦那ちゃんへ

「旦那」や「主人」という言葉はパートナーを表す言葉として、公式の文章では不適切だと学びました。

旦那ちゃんの呼び方を変えた方がいいか一瞬悩んだのだけど、わたしは辞書に書いてある意味で「旦那」という言葉を使っていません。故、このままでいきます。

辞書に書いてある意味がこうだから、ではなく、「辞書に意味を加えるべき」という話を、旦那ちゃんと話した記憶があります。それがなんの単語であったか思い出せません。(なんだったっけー、思い出したい、気持ち悪い)

時代とともに言葉の意味も変わるはずなのに、なんでも不適切と言われると意味合いが薄れるような。旦那に代わる言言葉はパートナー、お連れ合い?分かるけど、わからない。いっそこのこと新しい言葉を作ってくれたらいいのにね。

追記:名鏡国語辞典によると、「(4)妻が他人に対して自分の夫をいう語。また、谷院の夫をいう語。」と載ってました。それでも使うのはダメなんですかねぇ。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

趣味は手紙。自営業しながら副業ライターをしています。2026年の抱負は「友達にもっと会う」。旦那ちゃんのお世話をしながら生きています。

コメント

コメントする

目次